事務局員Aちゃんです。年末ですね〜。
学校はすでに冬休みですよね?
お仕事の人もそろそろ終わりでしょうか?
日本人としては、年末は大掃除ですよね。

アイサーチは強力助っ人を3人も得て、大掃除をしました!

まずは、メンバーKトちゃん
クリスマスケーキのおみやげ持って、やる気マンマンで来てくれました。
ちょっとの時間だったのに、ミニ倉庫の中のゴチャゴチャをこの通り!
ほんま、ありがと〜〜〜!!
katowork


そして翌日、アイサーチの展示デザイン&製作スタッフのご令嬢とご子息のMちゃん&Hくんが!!
PRスペースの商品や本の棚はピッカピカです!
たのしそ〜〜〜にテキパキやってくれました。
最後はぞうきんもきれいに洗って干して帰ってくれました。気が利く〜!
m&h1

m&h2


あとは、掃除機かけるだけっ!
Kトちゃん、Mちゃん、Hくん、手伝ってくれてほんとにありがとう!
みんなでやると楽しくはかどります。また来てね

これを読んでるそこのあなたっ
お手伝いはいつでも大歓迎です。お願いしたいことは山ほどありますよ〜。
お誘いあわせの上、もちろん一人でも、
遠慮なく(?)PRスペースにお手伝いに来てくださいね。(事前に連絡はお願いします。)

アイサーチ・ジャパン事務局&PRスペースは、12月29日から1月8日までお休みです。
また来年、元気な顔を見せにきてね!
それではみなさん、よいお年を〜!
来年もどうぞよろしくお願いしますっ


2006.12.25 水族館
事務局員Aです。
寒い毎日にウンザリ気味ですが、わたくし2週連続で水族館に行ってきました

まずは「えのすい」こと新江ノ島水族館
enosui

えのすい初めて行きました。
目的があってずっと行きたいと思ってたんです。

イルカのショーの後に、「クリスマスだしぃ〜」と¥500でイルカと握手してきました。
イルカに触るのははじめて。
そして実感!!
ほんとにあったかい!!!
とっても不思議な気持ちになりました。
水の中に住んでるのに、ずっと水の中にいるのに、水から顔を出してるのに、魚みたいなのに、
あったかい・・・・
イルカは哺乳類だから体温が人と同じくらいあって、触ると体温を感じることができるというのは
事実だったんです。おもしろいですね。
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実感できて満足でした
もうひとつ、オットセイとアザラシの違いも自分の目で見てきました。
でもアシカは?トドは?

そしてこの週末は「エプソン品川アクアスタジアム」へ!
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エンターテイナー的な盛り上げで、イルカたちのジャンプも豪快で、
みんなワーキャー言ってて楽しかったです。
今年の丸の内のキャラバンの会場に来てくださった人で、アクアスタジアムの立ち上げに
関わったという方に出会ったのですが、その人に「『ラッキー』という小さなイルカが
ジャンプが苦手だけどがんばってるんですよ。」とお話を聞いていたので、
「会ってみたいな〜」と思っていたのが実現しました。
ジャンプがんばっていました
ここで「アシカ」のショーも見たのですが、体のつくりばっかり見てしまった・・

この2週連続の水族館で、イルカのショーやタッチ、見せ方・盛り上げ方などにももちろん
興味をもって楽しめたのですが、なぜか私は「アザラシ・オットセイ・アシカ」の違いに
目と心をうばわれ、すごく真剣に観察していました。
「知りたいと興味をもって、好きになる」という感じ。もっと知りたいし、今ではイルカやクジラと
同じくらい「アザラシ・オットセイ・アシカ」も好きだな〜と気づいた週末でした。


その3にして、やっとホエールウォッチングの話!

いよいよ出航!
すぐに防波堤に黒いものがいっぱい・・・
アシカと海鵜です。
ashika

アシカってグォグォとかって鳴くんですよね。
私、モノマネできるようになりました
アシカはサンフランシスコのど真ん中の海にもたくさんいるのですが、
なかなかかわいいやつです。
船に乗ると、泳ぐアシカが!!!
寝そべっている時とは違う俊敏な動き!!!
アシカの泳ぐ様子をみんな撮影していましたよ。
クジラが出なくても、アシカならいつでもいるから
人を飽きさせないポイントだな〜と思いました。恵まれてるよな・・・

30分ほどするとザトウクジラ登場!
ちょうど、飽きて気持ち悪くなる頃にやってきてくれました!
深くはなかなか潜らず、尾びれを出したのはしばらくしてから。
そんなザトウクジラから離れ、次のポイントへ移動していると
ハナゴンドウの登場です!
hanagon

ハナゴンドウは初対面です!
わかりやすいね〜あの体の模様は。
思っていたよりだいぶアクティブな動き。
けっこう楽しませてくれるやつです

ハナゴンドウに気をとられていると、舳先にイルカがいます!
ishiiruka

イシイルカセミイルカですね〜!!
白と黒のツートンの模様がとってもきれいです。
アートな感じ。

それから、今度はザトウクジラがよく出るポイントへ!
すると、いたよ!いたよ!ザトウクジラが!
そして、気がつくと船にべったりとくっついているではありませんか!

zatomon1

口から水を出してるよ!

zatomon2

お腹も見せちゃってます!オスですかね!

あ〜!もう!びっくりした!!!
はぁはぁはぁ
やったよ!やった!間近で見ちゃったよ!
あの胸ビレとか口の周りのブツブツとかね。
生殖器のふちにフジツボみたいなのがついていたのとかね。
くっさい噴気も思いっきり浴びました!

上の写真すごいでしょ〜?
・・・友人撮影です
私のデジカメは興奮しすぎて電池がなくなり、
しかもシャッターのタイミングが合わせられず、ぜんぜんダメでした。

hunekujiramon

私たちの乗った船が去り始めると、クジラは隣の船へ。
このクジラ、ホントに船が好きなのだね〜
また会いたいぞ!

ところで、モントレーの海の地図が近くのショップにおいてあったので、写真を撮ってみました。
monmap

船のルート説明はなかったので、どこへ行ったのかは不明。
やっぱり下船後にどこで見れたのかは教えて欲しいよね。
まあ、英語がもう少し何とかなれば、質問できたんだけどさ〜
ちょっと質問してみたけど、けっこう言いたいことが言えなくて
自分の限界を感じました。。。
でも、船の上でベテランホエールウォッチャーと見られるおば様と
感動を分かち合いましたよ!

船の上はとっても寒かったけど、宝くじを当てたような感動的な
ホエールウォッチングになって、本当にうれしかったです。
「P事務局長、長いこと、専従スタッフお疲れ様」ってクジラが言ってたのかもぉ〜
などと今更ながら妄想するわたくしでありました。
モントレーというところはサンフランシスコから車で2時間半位。
冬場のコククジラウォッチングで有名ですが、
私が行ったのは9月。この季節はシロナガスクジラ、ザトウクジラ、
イシイルカなどなどたくさんの種類の鯨類が見られるシーズンなのです。
ザトウクジラは日本では繁殖子育てのために冬場やってきますね。
(もう小笠原では初ザトウクジラが確認されたそうですよ!)
モントレーはザトウクジラが採食する海域なので、
エサを食べているシーンが見られるかもしれない!とワクワク
この旅一番の楽しみにしていました。

shopmon1

私が今回利用したショップはコチラ
ホエールウォッチングを専門としているショップだったのと
ちゃんと生物学者のガイドが乗船するし、
ホエールウォッチングのレポートもホームページに載ってたし、
調査などにも取り組んでいる様子だったのでインターネットで
申し込みをしてみました。

このショップ。コーヒーなど軽食コーナーもあったし、
お土産コーナーも充実しています。
ウォッチング終了後、興奮さめやらぬ私は
思わずTシャツと帽子とザトウクジラのぬいぐるみを買ってしまいました。
(この帽子、似合わなかったよ・・・
shopmon


さてさて、ホエールウォッチング!
船はコレ!70人乗りらしいです。
銚子のウォッチング船「フリッパー」号にも犬がいつも乗っているけど、
この犬とけっこう似てないですかぁ〜?
monhune


これはキャビン。
キャビンの中はかなり広くて(日本の船の比べるとね)
ソファーがいっぱいあって、スナックコーナーもありました。
茶色いドアはトイレです。男女別にありました。
cavin


私が乗った時は総勢50名位。
ギューギューってわけでもなく、私は思う存分ウォッチングできました。
日本で言う団塊の世代の夫婦がいっぱい乗っていたけど、
小学生と思われる子や1歳ちょっとの子を連れたファミリーも
乗っていました。
たぶん日本人観光客は私たちだけでしたよ〜。


こちらP事務局長です。

アメリカ西海岸モントレーでのホエールウォッチングの
模様をブログでお伝えしますと宣言してから早3ヶ月・・・。
とうとうブログを書ける、その日がやってきました!
誰も楽しみに待っていたわけではないと思うけどさ〜

私の夏休みはアイサーチ的繁忙期をはずした9月。
サンフランシスコへ行ってみたい!
毎年南の島へ行くのが定番だったけど、
なんとなく話しの流れでサンフランシスコ方面へ行くことに。
でも、やっぱり調べてみるとサンフランシスコだけでは
心ときめく旅には思えず、郊外の大自然も満喫する旅をすることしました。

1)ヨセミテ国立公園で雄大な自然を感じてみる
2)サンフランシスコでお買い物
3)有名なモントレー水族館とホエールウォッチング
4)17マイルスドライブで超ステキなドライブしてカーメルへ
5)シリコンバレー付近に住まう友人宅訪問
6)クリスピークリームドーナツをいっぱい食らう

というような旅をしてきたわけです。
アイサーチのブログですから、3番のモントレーレポートをしたいと
思います。
(関係ないこと書くと代表に注意されるからね〜

前置き長すぎですね。
・・・仕方ないので、続きは次のブログで書きますっ
pimont.jpg

↑大興奮のホエールウォッチングを終えた後のわたくし。
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12月16日土曜日は、アイサーチのクリスマスパーティでした!
な、なんと、28人もの参加☆
28人には少し狭い会場で、密着なメンバー交流ができました。
(↑このステキなタペストリーはP事務局長の母上様の手作りです!)

このパーティはEcoパーティと名づけて、
いつもみんなの料理に腕をふるってくれる料理隊長・通称ママの指示の元、
有機・無農薬の野菜や魚介類などのチーズフォンデュ、野菜スティック+ミソマヨディップ、
マカロニサラダに、手作りサツマイモペーストとリンゴペーストのカナッペ、などなど・・
おいし〜〜〜いスローなお料理をいただきました。
DSCN0013.jpg


パーティの進行は、過去に類を見ないほどよく似たほのぼのキャラクターの4人が、
「クリスマス実行委員会」として企画から司会進行まで引き受けてくれて
ほのぼのとパーティを盛り上げてくれました!
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パーティではアイサーチオリジナルグッズ争奪ジャンケンゲーム!や
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子どもたちがとっても真剣な表情でケーキを作ってくれました!
しかも手作り『コククジラ』のクッキーのせ!!
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DSCN0012.jpg

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はじめて会った人、久しぶりの再会の人、今年活躍してくれた人、
勇気をもってはじめて参加してくれた人、
パーティのお手伝いを一生懸命してくれた人、
ドキドキしながらパーティの進行をしてくれた人、
いろんな人が集まって『メンバー交流』できました!

コレをはじまりに、コレをきっかけに、コレからも引き続き、
残念ながらクリスマスパーティには参加できなかった人も、
みんなのアイサーチをみんなで盛り上げていきましょうね!

みなさんの来年度の活動への参加、お待ちしていま〜す!


2006.12.12 事務局通信
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アイサーチのメディア担当スタッフ・Dシさん登場!!

お仕事で東京に来たら、ときどき事務局に立ち寄ってくれます。
今回もそんなかんじで。
わたくしAはひとり事務局でさみしいので、スタッフやボランティアの訪問はベリーウレシイ

古くからのメンバーのDシさんに、アイサーチの歴史をいろいろ聞いたり、
私はPCが苦手なのでここぞとばかりに質問。
スライドショーを「ちょちょいのちょい」と作ってくれました!
その上、「もっと人が入りやすいPRスペースにしたい!!」という熱い思いでレイアウト変更も!
ん〜、確かに入りやすいし入りたい感じになりました。
さすが!一流建築設計士!
みなさん、一度見に来てくださいね

今日はソフトスマイルでPRスペースの店番もしてくれました
ぜひまた来てくださいね〜♪

先週、小田急線沿いに住む友人と代々木上原でごはんを食べました。
代々木上原は1994年から2000年まで、アイサーチのオフィスがあったところ。
1軒家の2階部分を使っていて、とんでもなくアットーホームな場所でした。(アジトという人もいたけど
私にとって、その場所は終電まで残って国際会議の準備をしていたことや
昼間、ベランダから風がふき抜けるオフィスでゆったりとおしゃべりをしながら作業したことなどたくさんの思い出がある場所なんですね。

その頃、よくアイサーチのみんなで通っていたレストランへ久しぶりに行ってきました。
そのお店は「ひだまり畑」
ひっそりとした路地にあり、マスターが一人で作って、運んで・・・
一人っきりでやっていて、定休日は適当
お店の中はえ?なんで?という飾りつけがされていて、
それもまた楽しめるのですが、
そこで出される料理はパスタやドリア、ピザなどでどれを頼んでも
あったかい感じのするなごめるお店なのでした。

なんと9年ぶりに行ったお店は前と変わらず、お風呂の屋さんの隣で
ひっそりと営業していました。
やっぱり変わらないマスターが一人で作って、一人で運んで・・・。
お店にはちょっと驚く飾りつけ。
食べ終わるとマスターがイチゴのミルクがけをプレゼントしてくれました。
うれしくて、「昔よくきてたんですよ!」と話をしてみると・・・
「覚えてるよ」との言葉。
ほんとかぁ〜?なんて疑う気持ちもあったけど、
やっぱりそう言われるとうれしいものですね〜

代々木上原はすっかりおしゃれな街になっていて、
すてきなレストランもたくさんできたけれど、
変わらないあの路地があって、とてもうれしかったです。
かつてあの店へ一緒に行ったみんなにこのことを伝えたくて
ブログに書いてしまいました
近いうちに今回食べ損ねた納豆ピザを食べに一緒に行ってくれる人、
募集中です
久々登場のP事務局長です。
事務局員Aからすでにご報告がありました川崎フロンターレの
応援に行ってみた続報です。

お祭りに燃える女、事務局員Aは選手の名前も全く知らないのに
すごい盛り上がりようで応援しておりました。
そして、長年熱い応援を続けているパパとママももちろんすごい。
パパは大きな大きな旗を振ってました!
P事務局長、カルチャーショックです
その様子はこちら・・・
ouen


そして、ママが心を込めて作った引退選手へのメッセージフラッグは
こちら・・・

hata


何しろ、楽しい時間でしたが、
さっぱりルールがわからない私は、試合がはじまったことさえも把握できず・・・
意外とクールな小学生T君に
「もう、試合始まったの?」と耳元でこっそり聞いていたのでありました
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先日、PRスペースに来られたお客様が、このステキなイルカのアロマライト
アロマオイル「Dolphin」をご購入して下さいました。
事前にお電話で「実物を見れますか?」との確認もされていたし、
商品はラッピングを、とのこと。
大切な人へのプレゼントなのかな〜とか思っていたら、
お客様の方からお話してくださいました。

お友達が結構ひどい骨折で入院をされていて、最近退院されたのだけれど、
これから辛いリハビリ生活が待っているそう。
そのお友達はイルカが大好きだけど、今年は骨折で海にも行けなかったとか。
そんなお友達を励ますために、このアロマライトと香りのプレゼントを送られるそうです。

心のこもった贈り物。
お友達もきっと大喜びでしょうね
リハビリ生活、がんばって乗りきってほしいです。

このアロマライトをはじめ、アイサーチのオリジナルエコグッズを
Nature Info Plaza 丸の内さえずり館の「チャリティ販売キャンペーン」で
今月26日まで出品しています。
お近くへお越しの際はぜひお立ち寄りくださいね!!
詳しくはコチラ

東海大学海洋学部主催
第4回サテライトシンポジウム「ヒトとイルカの接するところ」
行ってきました!

内容は・・
1.「人間とイルカのかかわりを考える−人類学の視点から」 秋道智彌(総合地球環境学研究所)
2.「飼育鯨類のストレス−生理学的評価と改善」 鈴木美和(日本大学)
3.「陸から見えるスナメリ」 早坂航平(東海大学)
4.「腹鰭のあるバンドウイルカの発見」 大隈清治(くじらの博物館)
5.「シロイルカパフォーマンスの新種目」 大辻 功(島根県立しまね海洋館)
6.「イルカにおけるヒトの判別」 村山 司(東海大学)
(敬称略)

どれもこれも、イルカ・クジラの勉強がまだまだの私にとったら、
ヨダレがでるほど興味深いものばっかり
「へ〜〜〜〜!!」と思えるおもしろいお話や、まったく考えたこともなかったおもしろい研究、
イルカ・クジラはまだまだ奥が深いです。

腹ビレのあるイルカのニュースは知ってますか???
今、その子は餌付けも成功し、和歌山の太地のくじら博物館の水槽に同じ群れの
1頭と一緒にいて、近々館内の海洋水族館に移動する予定で、
性成熟・繁殖に成功するまで、研究チームを組織して飼育していくそうです。
あのニュースが出たときは、すっごい興奮しました!
何もないはずのお腹に、きれいな一対のヒレ!!!
遠いけど、ぜひ会いに行きたいな〜。

あと、しまね海洋館のベルーガは、バブルリングを上手に作れるんだそうです。
とってもかわいい(こわい??)顔でポンッ!とリングを出す映像を見せてもらいました。

もう一つ。
イルカはどこまで人を識別しているか?の実験では、違う服装なら識別できるみたいです。
顔だけ、同じ服装、の場合はいずれも識別しにくいようですね。
水族館なら青いバケツを持ってるのが一番識別してもらえるようです・・

ん〜〜〜〜・・・
まだまだ、おもしろいお話はたくさんあったのですが、長くなってきたのでこの辺で。

最後に、私にとっての印象的な言葉は、
「地域や時代によって、ヒトとイルカの関わりは多様である」
という言葉でした。
そやね〜。ん〜、深い!!
また行きたいです、イルカのシンポジウム