上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
cara0807
このどでかいETみたいなキャラクターは、サラゴサ万博のキャラクターでして、
「フルービー」という名前です。ちなみにメス(?)です。

さて、「el faro」でアイサーチが行いましたワークショップの様子をご紹介します。
まずはねんどで「イルカをつくろう!」のワークショップから。
zaragosairuka083
定員5名のアットホームなワークショップです。
普段のワークショップではイルカのパペットではなく、
ぬいぐるみを使って解説しているのですが、
かまやんはパペットを駆使して、子供たちのハートをつかんでいた様子。

zaragosa084
クチバシをつける位置についてもちゃ~んとスペイン語フリップで解説してます。

zaragosa085
完成後には、余裕のほほえみ・・・。

そして、愛・地球博「地球市民村」出展時のパートナー団体、
JEANクリーンアップ全国事務局の全面協力による、「漂着物はたからもの」ワークショップです。
zaragosa082
これまた、イルカのパペットを使っているかまやんですが、
観客同士で海岸のゴミや生き物たちへの影響について、
どんどん会話が盛り上がって大盛況だったそうです。

スペインの人たちは、のんびりしていて、
こういったワークショップで、見知らぬ者同士、さまざまな話をすることに
積極的でとても楽しそうだったとのこと。
日本の万博だと、次へ行かなくちゃ!という感じで急いでいる人も多かったので、
スペインの人ならではなのかな~?

今回、「NGOユニット」として、さまざまな社会問題に取り組む13団体で1つの出展を行い、
その中で各団体のミニワークショップを行いました。
実際に関わったかまやんは、出発前はとても大変で気の毒なくらいでしたが、
帰国したかまやんの様子は今だかつてないほど、
充実した時間を経た後のすてきな顔をしており、まぶしかったです。

この経験を今後のアイサーチの活動にも生かしていけるよう
がんばっていきたいと思います。

--------------------------------------------------------------------
日本とスペインのNGOの国際シンポジウムでは、
「愛・地球博で生まれ、サラゴサ万博に継承された市民参加のムーブメントを絶やすことなく、
両国が協力し、持続可能な社会づくりをめざし、上海万博、その後の韓国、ミラノでの万博へ
続けよう」という共同声明を出したそうです。
--------------------------------------------------------------------
スポンサーサイト
スペイン・サラゴサ博覧会で生まれたイルカたちです!
名前のつけ方がやっぱりスペインですよね~
・・・っていうか、どう読むのかわからないのもあります(T_T)

zaragosairukatota;

なんだか、ちょっと日本の子供たちが作るイルカとは違う雰囲気なのは気のせいでしょうか?
みなさん、どう思いますか?
こんにちは、P事務局長です。
2008年7月14日から21日までの8日間、スペイン・サラゴサ万博の「el faro」へ日本の「NGOユニット」としてアイサーチ・ジャパンも出展してまいりました。

こちら、アイサーチのサラゴサ万博担当のかまやんです。
kamayan0807
注意)日本人です。

彼はアイサーチの運営スタッフですが、
本業は博覧会や博物館などで活躍する展示ディレクター。
そして、今回の出展では、NGO全体のリーダーとして、
サラゴサ博NGOユニット企画委員長を務めました。

10ヶ月間の準備期間を経て、13団体、20名あまりで現地へ乗り込みました。
準備と言いましても、私がお気楽な感じで、ちょこちょこと海で拾いものをしたり
事前ワークショップにお手伝いに行ったのとは違い、
かまやんは、とんでもなく、ものすごい仕事量をこなしておりました。

そんなかまやんに代わりまして、
私がサラゴサでの様子をご報告したいと思います。

zaragosa087
サラゴサ博の会場の様子です。

elfaro0807
これが出展した「el faro」のパビリオン。
壁は土でできているそうです。
想定外の雨にやられ、ちょっとへこんでいますが、
真っ青な空によく似合う、素敵な建物ですね。

zaragosa081
この建物の中では、こんな風に各団体が活動メッセージを
アピールする時間もあったそうです。
写真は墨絵風の水のつながりのパネルをバックに
かまやんが漂着物やイルカを通して水のつながりについて
解説中と思われる風景です。
右側にあるテレビでは各団体のメッセージ映像が随時流されていました。

zaragosa086
共に出展した13団体のスタッフと事務局スタッフの集合写真です。
みんな、いい顔してますね~

ワークショップの様子は次のブログでご紹介します♪

大人向けレクチャー「北海道のイルカ・クジラたちをご紹介します♪」
----------------------------------------------------------
アイサーチECOレクチャー
「北の海はいつもにぎやか」
海洋生物調査員が見つめてきた北海道のイルカとクジラたち
2008年9月11日(木)19:00~20:30
【東京・青山】
講師:笹森琴絵(海洋生物調査員・自然写真家)
----------------------------------------------------------

kotoelec0808

世界遺産の知床、洞爺湖サミットといま日本でもっともECOな北海道。そんな北海道の魅力の一つが野生の生き物たちとの出会いです。陸のヒグマ、空のオジロワシ、そして海にはイルカ・クジラたちが暮らしています。「イルカは南の海の生き物でしょ?」「クジラってカナダやアラスカにいるんじゃないの?」…いえいえ、北の海にはおしゃべりなイルカや大きなクジラがいっぱい。日本ではなかなか出会えない
シャチもやってきます。
しかし、そんな豊かな海の自然にも少しずつ変化が。海洋生物調査員・写真家の笹森琴絵さんが見つめてきた北の海の自然とイルカ・クジラたちの暮らしを、貴重な写真を交えてご紹介します。

▼詳しくはコチラのページをご覧ください。
こんにちは、P事務局長です。
8月23日(土)東京・青山にある環境パートナーシップオフィスにて、
ICERC主催の海の環境学習教室「イルカのひみつ・クジラのふしぎ」を開催いたしました!

この日はおなじみの粘土でイルカをつくる「イルカをつくろう」に加え、
粘土でクジラをつくる「クジラをつくろう」も開催。
クジラのウネがちょっと難しかったかな?
子どもたちが作ったイルカ・クジラはコチラをご覧ください。
●イルカ ●クジラ
nendokujira080823

さまざまな体感展示やクイズなどで楽しくイルカ・クジラ・海のことを学べるフリースペースも開催!

nandarou080823
なんだろうBOXでは骨などのにおいに悶絶する子どもたちが続出してましたね~

sugoroku080823
すごろくは相変わらず大賑わい。
子どもたちと一緒に考えたいろんなアクションをしながらのゲームで
みんなとっても楽しそうでした♪

obire080823
尾ビレの大きさを間近で実感。このクジラの名前は何でしょう?

toribia080823
イルカ・クジラの生態クイズ。トリビアの扉はじっくりチャレンジ。

irukasukui0808232
スタッフがやけにハイテンションなイルカすくい。
このハイテンションさについていけなくて、恥ずかしそうに参加している子どもたちもチラホラ・・・。
そんな姿がとてもかわいかったです。

今回はさまざまなコーナーを回ってハンコを集めるスタンプラリーを開催しました。
子どもってスタンプラリーに燃えるんですね~
驚きました!!
stamp080823
最後にひとつ!って・・・(^_^;)
スタンプラリー隊長のなおちゃんです。

わざわざご参加くださった皆様、本当にありがとうございました。
またいつか、バージョンアップした海の環境学習教室で
お会いできることを願っています。
こんにちは、こつぶです。
先日、TVの某クイズ番組でこんな問題がありました。
「江戸時代後期、江戸の人々の間で大騒ぎになった事件が起こりました。なんでしょう?」

答えは・・・「大きなクジラが打ち上がったこと」でした。
そんなこと~と正直思ったけれど、どうやら本当に大変な騒ぎだったらしく、今でもその事件にちなんだものが残っているそうです。

先日、品川に行く際、そんなことをふと思い出したので、ふらりと足を運んでみました。
080715kujirazuka01.jpg
京急・北品川駅から徒歩5分。
旧東海道宿場町の名残がある商店街を抜けて、スグ。
大きな道路の反対側に小さな公園がぽつりとありました。
どうやら、ここが鯨塚のようです。

公園の裏手に当時の様子を書いた看板と
080815kujirazuka02.jpg
石碑がありました。
080815kujirazuka04.jpg
品川という土地は、宿場町としても栄え、海苔・漁業でもにぎわっていたそうです。
正直、この土地から海が近いなんて知らなかったです。
高層ビルが立ち並ぶ大都会で自然なんてないと思っていました。
でも、今も海側は、古き良き下町が残った閑静な街でした。
江戸時代、このクジラが騒がれたころの品川ってどんなんだったんでしょう。
私もそのにぎわいに行ってみたかったなーなんて、ちょっと妄想

080815kujirazuka05.jpg
ちなみに、かわいいクジラの遊具もありました。
さすがに恥ずかしくて乗れなかったです

ところで・・・公園の真ん中にあるニョキッとしたものは、何でしょう?
8月23日(土)アイサーチ・ジャパン主催の海の環境学習教室「イルカのひみつ・クジラのふしぎ」を
東京・青山の環境パートナーシップオフィスにて開催いたしました。

午後に生まれたイルカたちをご紹介します!

080823iruka

みんな、きれいに作っていますねえ~
「イク」ちゃんのイルカ台は躍動感あふれていますね!
参加してくれたみんな、どうもありがとう!
8月23日(土)アイサーチ・ジャパン主催の海の環境学習教室「イルカのひみつ・クジラのふしぎ」を
東京・青山の環境パートナーシップオフィスにて開催いたしました。

午前中に生まれたクジラたちをご紹介します!

080823kujira

やたらと「ホエルオー」という名前が多いんですが・・・ポケモンに出てくる名前なのかな?
1頭だけ水色のクジラがいますね~ カステラ好きのお目めパッチリ「トジラ」君5才♪
参加してくれてどうもありがとう~!
ntokyo0808101
こんにちは、P事務局長です。
8月10日(日)西東京市の施設・エコプラザ西東京にて、
「海の環境学習教室 イルカのひみつ・クジラのふしぎ」を開催させていただきました。

ntokyo0808107
この日は粘土でイルカをつくる「イルカをつくろう」のワークショップの後、
さまざまな体感展示やクイズなどで楽しくイルカ・クジラ・海のことを学べるフリースペースも開催!

ntokyo0808106
やたら盛り上がる、すごろくとか・・・

ntokyo0808102
イルカクジラの生態クイズ!「イルカ・クジラトリビアの扉」

ntokyo0808103
・・・あけてみる?
あけずにはいられない、なんだろうBOX。
中にはいっているものが何なのか?実際に見たり触ったりして当てるクイズです。

ntokyo0808104
そして、そして!親子で一緒に「イルカをつくろう!」です。
お母さん、お父さん、おじいちゃん・・・みなさんに楽しんでいただけたでしょうか?

ntokyo0808105
ボランティアスタッフも一生懸命、そして楽しくサポートさせていただきました。

エコプラザ西東京は7月1日にできたばかりの新しい施設です。
今回の開催にあたり、ご尽力いただいたスタッフのみなさん、
本当にありがとうございました。
また西東京の子どもたちに会いに行ける日を楽しみにしています!

--------------------------------------------------------
8月23日(土)は東京・青山で同じようなプログラムを開催しますので、
ぜひぜひ、遊びにいらしてください。お待ちしております。
http://www.icerc.org/item_90.html
--------------------------------------------------------




この日は西東京市にあるエコプラザ西東京にて、
海の環境学習教室を開催させていただきました。
総勢34名の親子が参加してくださり、
「イルカをつくろう!」のプログラムでは31頭のイルカが生まれました!
それでは、一挙にご紹介!
nishitokyo080810iruka

おまけを作った子もいますね~
りょうや君イルカの横にいるのはイカだそうです♪

ユニークな名前がついたイルカたちがいっぱいですね!
子どもたちにどうしてこの名前にしたの~?と聞くと
かわいい答えが返ってくるのが密かな楽しみなんですが、
今回、「おい、ちょっと ぴろりー」というイルカが生まれました(^_^;)

ワタクシ、P事務局長はぴろりというあだ名でして、
とあるテーブルの担当をしたスタッフが
「ぴろりー」と私を呼んだのをいたく気に入られたお父さまが
イルカの名前にまで命名してくださいました・・・。
「おい、ちょっと ぴろりー お茶持ってきてくれる?」
みたいなことを妄想したりして、
なんだか、ちょっと妙な気分ですけど?
見て、触れて、作って、学べる
夏休みICERC海の環境学習教室 
「イルカのひみつ・クジラのふしぎ」


maturismall0808


▼詳しくはコチラをご覧ください

■日時:2008年8月23日(土) 11:00~16:00
■場所:環境パートナーシップオフィス(EPO会議室)《東京・青山》
■参加費:無料
■対象:小学生
イルカ・クジラは人気もの。子どもから大人まで「イルカが好き」「クジラが好き」という人はたくさんいます。でも、私たちは彼らのことをどれだけ知っているでしょう? アイサーチ・ジャパン 海の環境学習教室「イルカのひみつ・クジラのふしぎ」は、クイズやゲーム、手にとって触れて楽しめる展示物、ねんどでイルカやクジラを作るワークショップなど、楽しみながらイルカ・クジラと海の環境について学べるイベントです。
夏休みの自由研究にも最適です。ふるってご参加下さい。

「クジラをつくろう」のワークショップ(先着順・申込制)は残席わずかです!
お早めにお申込みください。
この日は日曜日。
夏休みにわざわざ学校までイルカをつくりに来てくれたのは17名。
ランチルームなる場所で開催いたしました。
最近の小学校はいろいろな施設が完備されておるのですね~
どんな時にランチルームでランチするんでしょうか・・・?

turumaki0808031
今日のイルカのお姉さんは声が大きなあきお姉さん♪
でもでも、参加した子どもたちはもっと声が大きくて、いろんな意味で勝負なワークショップでした。

turumaki0808032
お姉さん、真剣勝負な顔してます。
元気でやんちゃな男の子に負けないように説明中です。

turumaki0808033
やんちゃで甘えん坊だった1年生の男の子。
なぜかスタッフのごとっちを指名し、マンツーマン指導。
その二人の姿は微笑ましかったです。

turumaki0808034
はじめはどうなることかと思ったけど・・・
目を書いて、鼻をつけたらできあがり!! ほっ。

終了後、子どもたちのパワーに若干グッタリしたものの、
あきお姉さんは、「私は負けてなかった!」と鼻をふくらましておりました。
しかしながら、トローチを2つも口にしておりましたので、
かなりがんばったようであります(^_^;)

毎回、違う子どもたちと出会うことで
同じプログラムも毎回違ってくるからおもしろいです。
そして、毎回学びがあるんですよね。
今年の夏の小学校訪問はこれにて終了。さみし~~~!!
いやしかし、先生って大変だな~と思う今日このごろです。

弦巻小学校のみなさん、どうもありがとうございました。
また、来年も会えるといいな~

アイサーチ・ジャパンでは子どもたちの集まる場所に
出張いたします。ぜひ、お気軽にご相談ください。
「海の環境学習教室」の詳細はこちらをごらんください。





この日は世田谷区立弦巻小学校の3校合同夏のワークショップにて
「イルカをつくろう!」のプログラムを実施させていただきました!
太陽のようなオレンジ色!のイルカだよ~!と言っていたんですが、
参加した女の子たちに「これ、オレンジ色じゃない」って言われちゃいました(^_^;)
サーモンピンクなイルカってことで・・・

1年生から5年生の16名と保護者の方1名の17頭のイルカが生まれました!

turumaki080803

名前決まってないイルカさんがいますね。
もう名前は決まったのかな~?
1頭、横に転がっちゃってたイルカさんがいました・・・ごめんなさい。
こんにちは、P事務局長です。
7月30日(水)18:30から丸の内さえずり館にて、おとなのクラフト&ワークショップ 「ザトウクジラをつくろう!」~クジラの時間に思いを馳せて~開催しました。
1つ前のブログでみなさんが作ってくださったクジラたちをご紹介しています♪

otona0807301
講師はアイサーチスタッフの成田穣。彼の本業はフィギュアの原型などをつくる造形職人です。
粘土でイルカ・クジラをつくるワークショップの作り方を考えてくれた人でして、
今回もこの日に合わせて、作り方解説用の模型を用意してくれました。
オトナ対象なので、ザトウクジラの生態のマニアックなお話も交えてすすめていきました。

otona0807304
ウネを細かく書くのは難しいんですよね~
ワタシなんて、いつも大雑把に書いてしまって、誰が作ったかすぐにバレテしまうほどです。

otona0807302
今回は年齢層が高めでしたが、みなさん興味深くクジラのお話を聞いてくださり、
一生懸命粘土でクジラを作っておられました。

otona0807305
ザトウクジラの映像を見たりして、ザトウクジラと特徴の長くしなやかな胸ビレを作っていきました。

粘土をつくり終えた後には、このイベントの副題にもなっている
~クジラの時間に思いを馳せて~
にちなんで、星野道夫さんの本をご紹介しました。

私が仕事に追われているこの時間にも、どこかの海でザトウクジラが豪快なジャンプをしている…
そんな風に同じ時間に共に生きているってことを知っておくことは
とてもすてきなことだし、地球に生きるものとして、大切な感覚のように私も思います。

otona0807306
最後に、2002年に成田が製作した、100分の1のクジラ模型もご紹介しました。
熱心に写真を撮ったり、お話してくださる姿がとても印象的でした。

ご参加くださった皆さん、
会場をご提供くださった丸の内さえずり館のみなさん、
ナチュラルソープをご提供いただいた三菱UFJ証券さま
どうもありがとうございました。

またどこかで、おとなのクラフト&ワークショップ 「ザトウクジラをつくろう!」を開催したいと
思っています。。。
7月30日、丸の内さえずり館で
おとなのクラフト&ワークショップ 「ザトウクジラをつくろう!」を開催いたしました。
子どもたちと一緒につくるザトウクジラとはちょっと一味違う、
こだわりのクジラです。
胸ビレ、尾ビレは本物と同じように1頭1頭模様が違うんです!!
下側は白い粘土で模様になっております・・・写真はちょっと見にくいですが。

otonanendo080730
「空飛ぶくじ~くん」にはキャラ設定までしてありました!
男の子でとても空を飛びたがっている・・・んだそうです。
すてきです♪


こんにちは、P事務局長です。

アイサーチの携帯画像サイトや愛・地球博を機にアイサーチが製作した絵本のイラストでおなじみの
ホエールアーティスト・あらたひとむさんの「クジラキャラクター占い」をやってみました!

---------------------------------------------------------------------
あらたひとむの「クジラキャラクター占い」

kujirauranai0808
クジラキャラクター占いを作ってみました。
地球最大の生き物クジラにたとえて占います。
さて、あなたは何クジラのキャラクターでしょうか?
---------------------------------------------------------------------


ワタクシ、本名でやってみたのですが・・・。
「ホッキョククジラ」なんだそーです。
その解説がズバリな感じでして、驚きました!
侮れません・・・。

たぶん、事務局のみんなに聞いたら
「いつもニコニコしているけど、実は結構な毒舌家。
人が言いにくいことをズバリと言ってのける・・・」
みたいなところとかに、激しく賛同するに違いありません。
いや、でも心はあたたかなんですよっ!!

ちなみに代表の大下でもやってみました(本人未承諾)
彼は「イッカク」でした。
でも、ちょっと性格は違ったかな~~?
我が道をいくところはあっているかも。

しかし、二人とも
あなたの辞書にない文字は「羞恥心」と出てしまいました・・・。
だいじょうぶか・・・?アイサーチ(T_T)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。